いもむし姫とこども奴隷
作:劣化烈火&甘納豆
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「いもむし姫とこども奴隷」プロット
登場人物
ヒロインA 20歳ぐらい かわいい
少年A 12歳ぐらい かわいい
ヒロインB(バーラ) 17歳ぐらい かわいい
少年B 12歳ぐらい かわいい
---
睡眠中うなされているヒロインA
ヒロインA「いやー!」悲鳴をあげて起きる
少年A「大丈夫ですか」隣の部屋から少年がかけつける
ヒロインA「ああ……ごめんなさい、夢を見ただけ」
少年A「なにか僕にできることはありますか」
---
ヒロインA「ちょっと外の空気に触れたいんだけど、いいかな」
少年A「よろこんで……ところで、どんな夢を見たのですか」
ヒロインA「……裁判で有罪判決を受けて、両手両足を切り落とされる夢」
少年A「大丈夫ですよ、あなたが今後そんな目に合うことは絶対ないです」
ヒロインA「ブラックジョークってやつかな?」
微笑む二人
---
ヒロインA(両腕両脚がない、全裸)を車椅子に乗せて、少年が廊下を進む(ここで初めて彼女の全身が見えて、読者は彼女に腕と脚がないことを知る)
(ここのページで作品タイトルロゴがあるとオシャレかな)
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塀に囲まれた庭に出る(時間帯は昼間)
ヒロインA「あ」(塀の方を見て微笑む)
少年A「どうしました」
ヒロインA「男の子が覗いてる」
少年A「こら! 覗くな!」(塀の向こうでだれかがビクッとする)
ヒロインA「大きくなったらお客さんとして会いに来てね~」
---
少年A「あなたはこの娼館一の売れっ子娼婦なんですから、無料で裸をさらさないほうがいいと思うのですが」
ヒロインA「えー」
突如現れたヒロインB「そういうことでしたのね!」
ヒロインBも両腕両脚がない。下着姿。車椅子に乗っている。少年Bが車椅子を押している
ヒロインB「どうしてワタクシではなくあなたが一番の売れっ子なのか、疑問に思ってましたの。そうやって男の子を誘惑していたからなのですわね!」
ヒロインA「ええー、そんなことはないよー」
---
ヒロインB「言い訳など……」
ヒロインA「きっとすぐバーラちゃんが一番の売れっ子になるよ。かわいいんだもん」
ヒロインB(バーラ)「なっ……」(赤面する)
ヒロインA「ね、今から一緒にお茶しよう? 可愛さの秘訣おしえて?」
ヒロインB「……お茶には賛成ですわ」
庭から建物の中の方に戻っていく一行
-----------(おわり)
「いもむし姫とこども奴隷」プロット
登場人物
ヒロインA 20歳ぐらい かわいい
少年A 12歳ぐらい かわいい
ヒロインB(バーラ) 17歳ぐらい かわいい
少年B 12歳ぐらい かわいい
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睡眠中うなされているヒロインA
ヒロインA「いやー!」悲鳴をあげて起きる
少年A「大丈夫ですか」隣の部屋から少年がかけつける
ヒロインA「ああ……ごめんなさい、夢を見ただけ」
少年A「なにか僕にできることはありますか」
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ヒロインA「ちょっと外の空気に触れたいんだけど、いいかな」
少年A「よろこんで……ところで、どんな夢を見たのですか」
ヒロインA「……裁判で有罪判決を受けて、両手両足を切り落とされる夢」
少年A「大丈夫ですよ、あなたが今後そんな目に合うことは絶対ないです」
ヒロインA「ブラックジョークってやつかな?」
微笑む二人
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ヒロインA(両腕両脚がない、全裸)を車椅子に乗せて、少年が廊下を進む(ここで初めて彼女の全身が見えて、読者は彼女に腕と脚がないことを知る)
(ここのページで作品タイトルロゴがあるとオシャレかな)
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塀に囲まれた庭に出る(時間帯は昼間)
ヒロインA「あ」(塀の方を見て微笑む)
少年A「どうしました」
ヒロインA「男の子が覗いてる」
少年A「こら! 覗くな!」(塀の向こうでだれかがビクッとする)
ヒロインA「大きくなったらお客さんとして会いに来てね~」
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少年A「あなたはこの娼館一の売れっ子娼婦なんですから、無料で裸をさらさないほうがいいと思うのですが」
ヒロインA「えー」
突如現れたヒロインB「そういうことでしたのね!」
ヒロインBも両腕両脚がない。下着姿。車椅子に乗っている。少年Bが車椅子を押している
ヒロインB「どうしてワタクシではなくあなたが一番の売れっ子なのか、疑問に思ってましたの。そうやって男の子を誘惑していたからなのですわね!」
ヒロインA「ええー、そんなことはないよー」
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ヒロインB「言い訳など……」
ヒロインA「きっとすぐバーラちゃんが一番の売れっ子になるよ。かわいいんだもん」
ヒロインB(バーラ)「なっ……」(赤面する)
ヒロインA「ね、今から一緒にお茶しよう? 可愛さの秘訣おしえて?」
ヒロインB「……お茶には賛成ですわ」
庭から建物の中の方に戻っていく一行
-----------(おわり)

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