お見舞いシスター
作:原作/やさい大豆 作画/胃袋マシン
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やさい大豆先生、脚本
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背景
沢崎遥人は大学1年生、サークルの先輩の神田柚香に好意を持っているが
自分に自信がないため付き合えてはいない。
登場人物
沢崎遥人 さわざきはると
神田柚香 かんだゆずか(大学2年生)
神田月葉 かんだつきは(柚香の姉、他大学の4年生)
脚本はじめ
題「お見舞いシスター」
1,学校で
大学のチャイムが鳴って講義が終わる
遥人のスマホに電話が掛かってくる
遥人 「もしもし、ゆずさんどうしました?」
柚香 「はるく~ん、ゲホゲホ、風邪ひいちゃってさー、動けないんだよね(泣)それでね、はるくんしか頼める人いなくて、ゲホゲホ」
遥人 「だ、大丈夫ですか?何をすればいいですか?」
柚香 「ごめんね、飲み物と明日の朝食を買ってきてくれない?」
遥人 「いいですよ。気にしないでください。すぐに行きますね!」
スマホを鞄にしまい、ちょっとドキドキする
遥人 (ゆずさんのマンション行くの初めてだな・・・)
2,柚香の部屋で
ゆずさんからはカギはポストの裏にあると聞いていたので見つけて鍵穴に刺すが、すでに鍵が開いていることに気が付く
遥人 「失礼します」
ドキドキしながら玄関のドアを開けると、玄関先の戸も開きっぱなしになっていて
立ったまま腕のストレッチをしていた女性と目が合った
Fカップほどの大きな胸がぶかっとしたタンクトップの下でやわらかく揺れる。下はパンツ一枚である
ノーブラである
女性 「あっ、わすれてた!柚香のサークルの子が来るんだった!」
女性 「ごめんなさい。こんな格好で、柚香の姉の月葉です。」
慌ててバスタオルを腰に巻く月葉
月葉 「わたしも心配で差し入れしにきたんだけど、柚香も寝ちゃってるし、一応泊っていくことにしたの」
月葉 「今シャワー浴びたところで、」
遥人 「あ、そうなんですね。じゃ、じゃあこれ明日柚香さんに渡してください。」
赤面し目のやり場に困りながら買い物袋を置いて帰ろうとする遥人
月葉 「ね!私、話し相手が欲しいんだ、大丈夫なら泊まっていかない?お菓子もあるし」
遥人 「あ、は、はい。」
月葉 「じゃあ決まりね」
月葉の子供っぽい笑顔に柚香と似た雰囲気を感じてドキッとする。やはり姉妹は似ている
柚香も好みだが姉も顔も好みだ、というかおっぱいは月葉のほうが大きいかもしれない(柚香のを生で見たわけではないが・・)
月葉が動くたびに揺れるおっぱいにどうしても目が行ってしまう
遥人であった
3,寝ている柚香の横で
月葉と遥人は部屋のソファーに二人並んで腰かけている
机の上にはジュースとお菓子やおつまみが並んでいる
柚香が寝てしまっているので特にすることもなく会話をしている
月葉 「へー、じゃあ、柚香とは付き合ってないんだ」
遥人 「ええ、はい」
月葉 「聞いていた通り真面目そうな子だね。柚香をお任せしたいなー」
遥人 「いやいや、そんな、僕なんて釣り合いません」
月葉 「柚香は自分のことを好きだ守ってやるって本気で言ってくれる人がくればOKしてくれると思うなー」
遥人 「・・・」
かがんだ月葉のタンクトップから見える横乳に目が行ってしまう
月葉 「だから、遥人くんのキャラとか立ち位置とかは関係ない。」
遥人のペニスは勃起しまくっていて真横に座る月葉に気づかれないか気が気ではない
月葉 「まずは柚香を大切にしたい気持ちを伝えることが大事だよ。そうしないと本当の自分や相手が見えてこないから」
月葉 「・・・遥人君、さっきから胸ばっかり見てる」
遥人 「あっ、す、すいません!」
月葉 「ま、しょうがないか。きになるよね」
月葉は立ち上がりバスタオルをほどき、色白で肉付きの良い太ももと下着があらわになる
月葉 「おっぱいも見てみる?」
んしょ、とタンクトップをたくし上げる
服にもたれて上へ伸びたおっぱいが支えを失いぽよんとはずむ
遥人の動悸は激しくなりペニスに熱がこもる
月葉 「遥人くんなら良いよ・・柚香だと思って、、ね」
おっぱいに顔をうずめると風呂上がりのいい匂いがする
息が荒くなる遥人をなでなでする月葉
月葉 「遥人君かわいい」
その瞬間歯止めの利かなくなった遥人は月葉をソファーに押し倒す
乳首を舐め心ゆくまで柔らかい胸をもむ
月葉 「あっ、遥人くん・・っん!そこ・・あっ」
月葉が身をよじって逃げようとするが組み止めて逃がさず唇を奪う
初めて肌で感じる感じる女性の柔らかさに遥人の脳が野生を取り戻す
目の前の柚香の分身をを犯したい。孕ませたい。その一心で姉の月葉の身体をむさぼる
すきを見て月葉の下着に手をかけ引き下げ、陰部にむしゃぶりついた
月葉 「や、だめだめだめ・・っあ!」
隣の部屋で寝ている柚香を起こさないように声を抑える月葉
遥人の舌が風呂上がりの月葉の陰部に侵入する
月葉の息が荒くなり身体がびくっとはねて弛緩する
遥人がズボンのベルトを外す音が聞こえる。セックスは止めさせないとと思うが月葉はすぐに起き上がれない
月葉 「ゴムしなきゃ・・できちゃ!いてて」
遥人が月葉の陰部に挿入を試みるが場所がわからず別の場所を挿してしまう
月葉 「遥人君っ!またちゃんと教えるから今はっ!あ、あっ!!」
にゅるり
月葉の入口にペニスの先が埋まる
月葉 「あっ!」
月葉の焦りようでここが女性器だと遥人は確信した。そのまま奥にペニスを進めた
月葉 (はいっちゃってる・・・!)
遥人 「やばっ、出る!」
みっちり埋まったペニスがびくびくと脈動し、精を送り込んでいく。あまりに早い射精に何もできず
精液を受け入れてしまった月葉であった
4.謝罪
遥人 「申し訳ございませんでした!」
我に返った遥人を襲ったのは罪悪感であった。
行為の後、月葉の開いた陰部から溢れ出てくる精液を見て取り返しのつかないことをしてしまったと感じた
月葉 「遥人君・・・、避妊もできないよな人に柚香を任せられません!」
遥人 「・・・・。」
月葉 「と、言いたいところだけど誘ったのは私だし、今回は見逃してあげる」
遥人 「本当に、すみませんでした!」
月葉 「それと、柚香と付き合う前に私がちゃんとしたエッチの仕方を教えてあげるから・・」
月葉 「まずは私と付き合ってね」
遥人 「えっ?」
頬が緩み喜んでしまいそうになる遥人に月葉がジト目になる
月葉 「なんか嬉しそうだけどー」
遥人 「いえ、よろしくお願いします!」
二人の後ろで仁王立ちになっている柚木
柚香 「お姉ちゃ~ん、はるく~ん(ピキピキ)」
遥人と月葉の顔が固まる。二人とも行為後で裸のままなのでとても気まずい
月葉 「・・柚香!これは色々あって・・」
遥人 「ゆ、ゆずさん・・あの、これは・・」
柚香 「人ん家でなに勝手なことやってんのよー(怒)!!!」
その後一晩で風邪が治った柚香にめちゃくちゃに怒られた二人であった
おわり
背景補足
遥人が柚香のマンションに行ったとき、すでに月葉がいたのは
柚香から遥人への電話の前に柚香から月葉に連絡が行っていたからです。
月葉がマンションに来られるか微妙な返事だったので、柚香は遥人にも連絡をしました。
結局、月葉は無事マンションへお見舞いに来ることができました。
そこへ遥人もやってきたわけです。
キャラビジュアル
※もし必要なら参考にしてください
神田柚香
バストサイズ D
身長 160cm
体型 ちょい太
童顔だけど芯のありそうな顔
髪型 ショート無造作ヘア 前髪七三分け
神田月葉
バストサイズ F
身長 166cm
体型 ちょいやせ
童顔だけどきりっとしてる顔
髪型 ロング 両側ふわっと巻いてる 前髪そのまま
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背景
沢崎遥人は大学1年生、サークルの先輩の神田柚香に好意を持っているが
自分に自信がないため付き合えてはいない。
登場人物
沢崎遥人 さわざきはると
神田柚香 かんだゆずか(大学2年生)
神田月葉 かんだつきは(柚香の姉、他大学の4年生)
脚本はじめ
題「お見舞いシスター」
1,学校で
大学のチャイムが鳴って講義が終わる
遥人のスマホに電話が掛かってくる
遥人 「もしもし、ゆずさんどうしました?」
柚香 「はるく~ん、ゲホゲホ、風邪ひいちゃってさー、動けないんだよね(泣)それでね、はるくんしか頼める人いなくて、ゲホゲホ」
遥人 「だ、大丈夫ですか?何をすればいいですか?」
柚香 「ごめんね、飲み物と明日の朝食を買ってきてくれない?」
遥人 「いいですよ。気にしないでください。すぐに行きますね!」
スマホを鞄にしまい、ちょっとドキドキする
遥人 (ゆずさんのマンション行くの初めてだな・・・)
2,柚香の部屋で
ゆずさんからはカギはポストの裏にあると聞いていたので見つけて鍵穴に刺すが、すでに鍵が開いていることに気が付く
遥人 「失礼します」
ドキドキしながら玄関のドアを開けると、玄関先の戸も開きっぱなしになっていて
立ったまま腕のストレッチをしていた女性と目が合った
Fカップほどの大きな胸がぶかっとしたタンクトップの下でやわらかく揺れる。下はパンツ一枚である
ノーブラである
女性 「あっ、わすれてた!柚香のサークルの子が来るんだった!」
女性 「ごめんなさい。こんな格好で、柚香の姉の月葉です。」
慌ててバスタオルを腰に巻く月葉
月葉 「わたしも心配で差し入れしにきたんだけど、柚香も寝ちゃってるし、一応泊っていくことにしたの」
月葉 「今シャワー浴びたところで、」
遥人 「あ、そうなんですね。じゃ、じゃあこれ明日柚香さんに渡してください。」
赤面し目のやり場に困りながら買い物袋を置いて帰ろうとする遥人
月葉 「ね!私、話し相手が欲しいんだ、大丈夫なら泊まっていかない?お菓子もあるし」
遥人 「あ、は、はい。」
月葉 「じゃあ決まりね」
月葉の子供っぽい笑顔に柚香と似た雰囲気を感じてドキッとする。やはり姉妹は似ている
柚香も好みだが姉も顔も好みだ、というかおっぱいは月葉のほうが大きいかもしれない(柚香のを生で見たわけではないが・・)
月葉が動くたびに揺れるおっぱいにどうしても目が行ってしまう
遥人であった
3,寝ている柚香の横で
月葉と遥人は部屋のソファーに二人並んで腰かけている
机の上にはジュースとお菓子やおつまみが並んでいる
柚香が寝てしまっているので特にすることもなく会話をしている
月葉 「へー、じゃあ、柚香とは付き合ってないんだ」
遥人 「ええ、はい」
月葉 「聞いていた通り真面目そうな子だね。柚香をお任せしたいなー」
遥人 「いやいや、そんな、僕なんて釣り合いません」
月葉 「柚香は自分のことを好きだ守ってやるって本気で言ってくれる人がくればOKしてくれると思うなー」
遥人 「・・・」
かがんだ月葉のタンクトップから見える横乳に目が行ってしまう
月葉 「だから、遥人くんのキャラとか立ち位置とかは関係ない。」
遥人のペニスは勃起しまくっていて真横に座る月葉に気づかれないか気が気ではない
月葉 「まずは柚香を大切にしたい気持ちを伝えることが大事だよ。そうしないと本当の自分や相手が見えてこないから」
月葉 「・・・遥人君、さっきから胸ばっかり見てる」
遥人 「あっ、す、すいません!」
月葉 「ま、しょうがないか。きになるよね」
月葉は立ち上がりバスタオルをほどき、色白で肉付きの良い太ももと下着があらわになる
月葉 「おっぱいも見てみる?」
んしょ、とタンクトップをたくし上げる
服にもたれて上へ伸びたおっぱいが支えを失いぽよんとはずむ
遥人の動悸は激しくなりペニスに熱がこもる
月葉 「遥人くんなら良いよ・・柚香だと思って、、ね」
おっぱいに顔をうずめると風呂上がりのいい匂いがする
息が荒くなる遥人をなでなでする月葉
月葉 「遥人君かわいい」
その瞬間歯止めの利かなくなった遥人は月葉をソファーに押し倒す
乳首を舐め心ゆくまで柔らかい胸をもむ
月葉 「あっ、遥人くん・・っん!そこ・・あっ」
月葉が身をよじって逃げようとするが組み止めて逃がさず唇を奪う
初めて肌で感じる感じる女性の柔らかさに遥人の脳が野生を取り戻す
目の前の柚香の分身をを犯したい。孕ませたい。その一心で姉の月葉の身体をむさぼる
すきを見て月葉の下着に手をかけ引き下げ、陰部にむしゃぶりついた
月葉 「や、だめだめだめ・・っあ!」
隣の部屋で寝ている柚香を起こさないように声を抑える月葉
遥人の舌が風呂上がりの月葉の陰部に侵入する
月葉の息が荒くなり身体がびくっとはねて弛緩する
遥人がズボンのベルトを外す音が聞こえる。セックスは止めさせないとと思うが月葉はすぐに起き上がれない
月葉 「ゴムしなきゃ・・できちゃ!いてて」
遥人が月葉の陰部に挿入を試みるが場所がわからず別の場所を挿してしまう
月葉 「遥人君っ!またちゃんと教えるから今はっ!あ、あっ!!」
にゅるり
月葉の入口にペニスの先が埋まる
月葉 「あっ!」
月葉の焦りようでここが女性器だと遥人は確信した。そのまま奥にペニスを進めた
月葉 (はいっちゃってる・・・!)
遥人 「やばっ、出る!」
みっちり埋まったペニスがびくびくと脈動し、精を送り込んでいく。あまりに早い射精に何もできず
精液を受け入れてしまった月葉であった
4.謝罪
遥人 「申し訳ございませんでした!」
我に返った遥人を襲ったのは罪悪感であった。
行為の後、月葉の開いた陰部から溢れ出てくる精液を見て取り返しのつかないことをしてしまったと感じた
月葉 「遥人君・・・、避妊もできないよな人に柚香を任せられません!」
遥人 「・・・・。」
月葉 「と、言いたいところだけど誘ったのは私だし、今回は見逃してあげる」
遥人 「本当に、すみませんでした!」
月葉 「それと、柚香と付き合う前に私がちゃんとしたエッチの仕方を教えてあげるから・・」
月葉 「まずは私と付き合ってね」
遥人 「えっ?」
頬が緩み喜んでしまいそうになる遥人に月葉がジト目になる
月葉 「なんか嬉しそうだけどー」
遥人 「いえ、よろしくお願いします!」
二人の後ろで仁王立ちになっている柚木
柚香 「お姉ちゃ~ん、はるく~ん(ピキピキ)」
遥人と月葉の顔が固まる。二人とも行為後で裸のままなのでとても気まずい
月葉 「・・柚香!これは色々あって・・」
遥人 「ゆ、ゆずさん・・あの、これは・・」
柚香 「人ん家でなに勝手なことやってんのよー(怒)!!!」
その後一晩で風邪が治った柚香にめちゃくちゃに怒られた二人であった
おわり
背景補足
遥人が柚香のマンションに行ったとき、すでに月葉がいたのは
柚香から遥人への電話の前に柚香から月葉に連絡が行っていたからです。
月葉がマンションに来られるか微妙な返事だったので、柚香は遥人にも連絡をしました。
結局、月葉は無事マンションへお見舞いに来ることができました。
そこへ遥人もやってきたわけです。
キャラビジュアル
※もし必要なら参考にしてください
神田柚香
バストサイズ D
身長 160cm
体型 ちょい太
童顔だけど芯のありそうな顔
髪型 ショート無造作ヘア 前髪七三分け
神田月葉
バストサイズ F
身長 166cm
体型 ちょいやせ
童顔だけどきりっとしてる顔
髪型 ロング 両側ふわっと巻いてる 前髪そのまま



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